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からだドットこむ
下半身からのお悩み相談所/改善・解消
脊柱管狭窄症の回復には -147-
こんな私も椎間板ヘルニアにより

かつては疲労を重ねたりすると足に痺れが出て

右足を握られても痺れで感覚を感じないなんてことがありました。

今もトレーニングを失敗すると再発もあるんですが

すこぶる状態は好調です。

脊柱管狭窄症のお客様のお話から

神経を圧迫するため歩くことが困難になり

動きもゆっくりとゆっくりと自分と相談しながら歩かれたり

休まないと歩くことが出来なかったり。

身体を保護するあまり姿勢も悪くなり

身体を動かさないためどんどん筋肉も委縮し硬くなることも珍しくありません。

このままだと、どんどんどんどん身体が悪くなっていってしまいます。

こんなお客様にはパーソナルトレーニングをお薦めいたします。

正しい姿勢でトレーニングを行い筋肉の若返りを行わなくては行けません。

年齢を重ねるに連れてやはりお時間はかかりますが

しっかりと体の若返りを行わせて頂きます。

しっかりと骨を整え。インナーマッスルとアウターマッスルを鍛えませんか?

腰椎①
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